新機動戦記ガンダムW 【残酷な天使のテーゼ】

4.5 20 件の評価
再生回数 41,632 回

画像はオペレーションメテオⅠ・Ⅱ、Endless Waltz特別篇からさて、作り直すk


オークション

【新品即決DVDBOX】 新機動戦記ガンダムW メモリアルボックス版3
【新品即決DVDBOX】 新機動戦記ガンダムW メモリアルボックス版3
現在価格: 22,800 円
入札数: 0
終了日時: 7月30日 23時34分
新機動戦記ガンダムW メモリアルボックス版 Part.I★DVD★未開封
新機動戦記ガンダムW メモリアルボックス版 Part.I★DVD★未開封
現在価格: 18,300 円
入札数: 0
終了日時: 7月31日 0時32分


DVD

G-SELECTION 新機動戦記ガンダムW DVD-BOX 【初回限定生産商品】
G-SELECTION 新機動戦記ガンダムW DVD-BOX 【初回限定生産商品】
参考価格: ¥ 31,500
新品価格: ¥ 23,098
中古価格: ¥ 0
評価:


書籍

新機動戦記ガンダムW(ウイング) (PERFECT ARCHIVE SERIES)
新機動戦記ガンダムW(ウイング) (PERFECT ARCHIVE SERIES)
新品価格: ¥ 1,680
中古価格: ¥ 38
評価:
新機動戦記ガンダムW Endless Waltz (上) (角川スニーカー文庫 0-71)
新機動戦記ガンダムW Endless Waltz (上) (角川スニーカー文庫 0-71)
新品価格: ¥ 580
中古価格: ¥ 231
評価:


Q&A

新機動戦記ガンダムWで、TV版とエンドレスワルツ版のガンダムのデザインはどちらがいいと思いますか?また、その理由もお願いします。ちなみに自分はTV版です。

俺もTV版ですね。TV版のほうが兵器って印象を受けますし、EW版は悪くはないのですが、優雅すぎるというか何というか…俺はデスサイズ・ヘルが一番好きなので、バスター・シールドは痛いですよね


ガンダム(広義)についていくつか質問です!①ターンXって一体何で現れるMSなんですか?!②最近DVDで新機動戦記ガンダムWを観ていてガンプラが欲しくなり、ウイングガンダムのガンプラを見ていて頭がこんがらがったのですが、ウイングガンダム、ウイングガンダムゼロ、ウイングガンダムゼロカスタム、ウイングガンダムゼロ ver.Kaとかってあるんですが、アニメにこんな出てくるんですか?!さっぱり分かりません(>_<)詳しい方、ご説明お願い致しますm(__)m

ターンXは∀ガンダムに出ます。テレビ版を観たと思うのでウイングガンダムとウイングガンダムゼロの説明は割愛します。テレビ版の続編としてエンドレスワルツ(EW)が作成されました。時代はテレビ版の後です。ウイングガンダムゼロカスタムは設定的にはテレビ版のウイングゼロと一緒です。デザインは異なりますが、設定上同じ機体なので、ゼロとゼロカスタムは同時に存在しません。時代劇で二人の役者が同じ人物を演じる様な感じです。(同一人物だけど見た目は違う)それと同じで、Ver.Ka(当時はアーリーモデルやアーリータイプと呼ばれた)は、テレビ版ウイングガンダムと同一機体でデザインが違うものです。ウイング=Ver.Ka、ゼロ=ゼロカスタム続編をやるからには商品を売りたい。だけどストーリー上(博士が死んだりして)全く別機体を出すのは辻褄が合わない。じゃあ同じ機体だけどデザインが違うってことで。という感じじゃないかなと思ったりもします。9月にでるガンダムデスサイズ(EW版)は、テレビ版デスサイズと同じ機体だけどデザインが違うもの。ウイングだとVer.Kaと同じポジションです。ウイングVer.Kaの「Ver.Ka」は機体名ではなく、Ver.Kaというブランドで出したMGウイングEW版の商品名です。「カスタム」も機体名には付きません。バンダイは最近”カスタム”や”アーリーモデル”は使わずに、EW版としていますね。ついでに。EWはOVA版と劇場版があります。OVA版の再編集+追加映像なので、観るなら劇場版「エンドレスワルツ特別編」の方が良いです。■補足について(商品名に)カスタムと付くのは全てエンドレスワルツに出てくる機体です。OVA版と映画版の基本的な内容は一緒なので、映画版に限った話ではないですが。テレビ版はシェンロンガンダム→アルトロンガンダム(緑のドラゴンのやつはコレ)。EW版に登場するのもアルトロンガンダムです。EW版は商品名等でガンダムナタクとなっているので、こいつだけカスタムは付きませんが、機体のテレビ版とEW版での関係性は他4体と一緒です。テレビ版で搭乗者のウーフェイがシェンロンもアルトロンも「ナタク」と呼んでいるので付けられた名称だと思います。ゲームではEW版はナタク(それ以外の4機はカスタム)の名称が使われてます。


G-SELECTION 新機動戦記ガンダムW DVD-BOX についての質問です。G-SELECTION 新機動戦記ガンダムW DVD-BOX にはEWや劇場版等全てのWが収録されてるんですか?もしされてなければこれ以外に何を揃えればWをコンプリートできますか?初歩的な質問ですがよろしくお願いします。

G-SELECTIONにはEWは入っておりません。ちなみに劇場版とEWは同じものです。ガンダムWをコンプリートするならば、DVD-BOXのほかに「新機動戦記ガンダムW Endless Waltz 特別篇」のDVDを買えばOKです。他にも「オペレーション・メテオ」というDVDもありますが、こちらは各キャラの名場面紹介というだけなので、見る必要はないと思われます。なお映像作品以外であれば、来月(8/26)発売の「ガンダムA」という雑誌で続編である「新機動戦記ガンダムW Frozen Teaedrop」が連載開始予定となたております。現在(7/19)時点で発売中のガンダムA(8月号)にも少しだけ載ってます。


新機動戦記ガンダムWのキャラソンで緑川光さんが歌われている「OPERATION4」の歌詞を教えてください。よろしくお願いします。

俺だけの言葉で俺だけの言葉で君に伝えたい悲しみの向こうに輝きが見える誰だって一つや二つ傷跡を心に抱えているもう信じないもう愛さないそんな言葉で心閉ざして逃げるなよさあもう一度さあ始めよう忘れられない夢の続きをほら君には笑顔がすごく似合うよ青春て言葉は少し照れるけど一度だけの今日を無駄にしたくない振り向いた瞳の中に君だけの未来が輝いているもう間に合わないもう追いつかないそんな言葉で肩をすぼめて逃げるなよさあもう一度さあ何度でも泥にまみれて雨に打たれてつかまえろほら夢見た明日はきっと晴れるよ燃え尽きる星のかけらも輝きを放って空をかけるもう信じないもう愛さないそんな言葉で自分を捨てて逃げるなよさあもう一度さあ始めよう忘れられない夢の続きを見つけようほら君には笑顔がすごく似合うよ君の瞳が夢を見つけていつか輝くFLYING AWAY燃え尽きた地平のかなた一筋の朝日が輝く傷ついても笑顔を忘れないいつか会える明日を探そうSAYONARA東の空へ旅立つ鳥よ世界はいつもお前の全てを包む涙さえなくした朝にもう一度何かが始まる追いかけても届かないものなら命賭けてこの手につかもうFLYING AWAY心のままに飛んでゆきたいFLYING AWAY君のためなら空をかけよう FLYINGSAYONARA東の空へ旅立つ鳥よ世界はいつもお前を待っていたはずFLYING AWAY風に抱かれて飛んでゆきたいFLYING AWAY君のためなら自由になれる FLYING


新機動戦記ガンダムW Frozen Teardropが8/26発売のガンダムエースにて本連載が開始されますが・・・ガンダムW好きな自分として半分嬉しく、半分がっかりしてしまいました。作品が始まる前から言うのもなんですが、「新機動戦記ガンダムW Endless Waltz」の最後のナレーションの部分で「その後の歴史の中で、ガンダムを含むモビルスーツという兵器の存在は、二度とその姿を現すことはなかった」とあり、しっかり完結していて私はいい終わりだなと思いました。しかしながらガンダムWシリーズが始まるとなるとここに矛盾が生じてしまいます。作者の隅沢克之氏はガンダムエース2010年8月号では「正確な意味の続編ではありません。成功する続編を作り上げる為の段階的な小説です。」とインタビューで答えています。それは分かるのですが、なんだかすっきりしないなという感じです。モビルスーツも登場してしまいますし(それはガンダム作品だから当たり前だと思いますが) でも矛盾していることを上げればキリがないですね。「新機動戦記ガンダムW EPSODE ZEROの~A.C.197~PREVENTER 5でもモビルスーツが登場(作業用なのでEndless Waltzのナレーション部分とは意味が違う?)しています。作品が本連載されていないので読んでみないと分かりませんが気に入らなければ読まなければいいとは思いますが。ガンダムWファンの方はどう思いますか?こういった質問で申し訳ありませんがよろしければお答えください。

ガンダムXが確か、ファーストガンダムの戦争が最悪の形で終わった場合、、を意識して作ったとか聞いた気がするので、劇場版のWの歴史の分岐点のひとつのような見方をして、楽しむのもいいかもしれません。種のように無かったことにするためのスペシャルエディションみたいにならなければいいのですが。



ニュース&ブログ

「新機動戦記ガンダムW」に関するつぶやき


powered by twitter


↑ このページのトップへ